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早く食べられるアルファ化米 炊き込みご飯 80g×50袋
早く食べられるアルファ化米 炊き込みご飯 80g×50袋
早く食べられるアルファ化米 炊き込みご飯 80g×50袋

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早く食べられるアルファ化米 炊き込みご飯 80g×50袋

商品コード 4082156703
販売価格 20,520円
(税抜: 19,000円)
販売単位 1箱
入数 50袋
出荷予定日 10営業日以内出荷
※ミドリ安全営業所経由の納品の場合は異なります。


返品不可

    ●商品の外観、価格、仕様等を変更させていただく場合があります。予めご了承ください。


重量・容量 5.3kg
サイズ・寸法 保管寸法:W440×D320×H215mm
特徴 ●1日に必要な6種のビタミンを配合した具材たっぷりの炊き込みご飯
●水で20分 お湯で5分
●内容量:80g/袋
●注水量:150ml
●できあがり量:230g
●カロリー:293kcal
●スプーン付

【栄養成分】
たんぱく質:7.5g、脂質:0.6g、炭水化物:64.3g、食塩相当量:2.1g、ナイアシン:21.0mg、パントテン酸:7.8mg、ビタミンA:1216μg、ビタミンB1:2.2mg、ビタミンB2:1.9mg、ビタミンB6:1.8mg
原材料 うるち米(国産)、調味顆粒(砂糖、食塩、しいたけ粉末、しいたけエキス、酵母エキス、かつお節粉末、昆布粉末、コーンスターチ)、しいたけ、ごぼう、にんじん/調味料(アミノ酸)、ビタミンC、着色料(カラメル)、ナイアシン、ビタミンE、パントテン酸Ca、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12、pH調整剤
保存期間 5年
注意点 ※特定原材料等(アレルギー物質)27品目不使用
※商品の製造工場では、食物アレルギー物質を含んだ商品を製造している場合がございます。
※商品によっては保存期間が短くなる場合があります。
※直射日光および高温多湿をさけて保管し、揮発性のある物質(ガソリン・灯油等)と一緒に保管しないようにしてください。

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「ミドリ安全ドットコム」は、5万点の品揃え!たくさんの商品の中からお選びいただけます!

防災FAQ

防災グッズとは?
災害時に使用できるよう事前に準備できる、非常食や防災ヘルメット・防災トイレ・ライト・手袋(軍手・耐切創手袋)などです。
ミドリ安全では、家庭はもちろん企業や自治体でも使える防災グッズをご用意しました。
防災ヘルメットとは?
災害時に落下物などから頭部を守るヘルメットです。大人用から子ども用までサイズも色も豊富に揃ってます。
普段は場所を取らない折りたたみ式のヘルメットが人気です。
日本の災害発生状況について
「2020年7月 令和2年7月豪雨」「2019年9月 台風19号」「2018年 北海道胆振東部地震」など地震・台風・集中豪雨、火山噴火・・・毎年のように全国各地で自然災害が起こっている「日本」。 明日起こるかもしれない災害に企業や家庭でできることをミドリ安全はご提案します。
事前の準備が大切です!防災備蓄は、最低でも3日分、7日分以上あればなおよし!
ライフラインが寸断されると物資が届かなくなり、備蓄品を切り崩して乗り切らなければなりません。電気やガスがなくてもすぐ食べられる食料。特にトイレは十分な量の備蓄が必要です。また、平時を考えるとコンパクトに保管できる点も備蓄品選びは重要です。
災害時に必要となる防災グッズについて
防災備蓄は、最低でも3日分は揃えましょう!
ライフラインが寸断されると物資が届かなくなり、備蓄品を切り崩して乗り切らなけらばなりません。電気やガスがなくてもすぐ食べられる食料。特にトイレは十分な量の備蓄が必要です。
・食料 一人1日3食×3日 9食分
・水 一人1日3リットル×3日 9リットル分
・毛布 一人1枚
・トイレ 1日5回×3日 15回分
・防災ヘルメット 一人1個
いざという日に備える防災用品は、保管スペースが非常に重要です。防災用品はコンパクトな防災セットや折り畳みな可能な保護具など省スペースな防災用品を選びましょう。
ミドリ安全の防災グッズの特長について
ミドリ安全の防災商品は、個人・家庭から企業防災まで様々な防災商品を取り揃えております。
個人やご家庭では、手軽で省スペースな防災用品セットがおすすめです。ご飯やおかずが充実しガスや水を使わなくても食べられる「そのまま食べれれる保存食セット3日分プラス」や、誰でも簡単に食べられるアルファ化米シリーズなどの保存食に雨や風から身を守るサバイバルシートがセットになった充実の防災備蓄セット「充実BOX3」がおすすめです。
企業では、自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続、あるいは早期復旧を可能とするために、事前の手段や準備をするBCPを導入しましょう。