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野球野球

熱中症は夏だけと思われがちですが、春から秋にかけて気温・湿度の高い日であれば屋内外を問わず発症する可能性があります。野球の場合は、夏の炎天下で練習や試合を行う事が多いため、熱中対策が必要不可欠です。
発汗等による脱水症状では、水分と同時に塩分等の電解質も不足しているため、“水分補給のみ”だと体内の塩分濃度が下がり、血液の電解質バランスが崩れ、筋肉のけいれん等が起こる可能性が高まります。このような状態を避けるためには、塩分補給も同時に行う必要があります。
「塩熱飴」なら水と一緒に1粒口に含むだけで、塩化ナトリウムや塩化カリウム等の電解質、電解質の吸収を高めるブドウ糖とクエン酸、糖質からのエネルギー生産等に必要なビタミンB1、抗酸化作用をもつビタミンC等を、水分と同時に手軽に補給する事が可能です。
熱中対策とパフォーマンス維持に、ぜひ「塩熱飴」の「ベンチ入り」をご検討ください。

汗をかいたら塩分・電解質の補給 野球編 汗をかいたら塩分・電解質の補給 野球編
塩分と電解質はなぜ必要なの?
汗と一緒に電解質も失われます。

多量に発汗すると、水分以外にナトリウム等の電解質も一緒に失われます。
電解質は、体の体液を構成する大切な成分です。
水だけを摂取しても体液が薄まることになり、体は余分な水分を排泄しようとしてしまいます(水中毒)。
電解質も一緒に取ることで水分補給がスムースになります。

どうやって摂るのが効果的?

塩熱飴シリーズは、1粒あたり100mlの水と一緒にとることをお薦めします。
水と一緒にとることで、厚生労働省が「職場における熱中症予防対策」で推奨する「100ml中40〜80mgのナトリウム量を含んだ飲料」に相当する電解質が補給でき、水分の吸収も良くなります。
スポーツで汗をかく前にあらかじめ摂取し、スポーツの最中も休憩等の際、継続して摂取して頂くのがお薦めです。

塩熱飴シリーズなら、1回当たり1粒とコップ1杯(約100ml)のお水でOK!
塩だけではない「塩熱飴シリーズ」
塩だけではない「塩熱飴シリーズ」

電解質は、ナトリウムだけではありません。
塩熱飴シリーズは渇いた体に不足しがちな、カリウム、カルシウム等、ナトリウム以外の電解質もしっかりと配合しています。
また糖質とクエン酸もバランス良く配合。水分と電解質の吸収を高めます。
クエン酸はエネルギー代謝(クエン酸サイクル)の成分としても役立ちます。
また、エネルギー代謝のサポートをするビタミンB・Cも配合しているので、スポーツをするカラダのパフォーマンス維持に役立ちます。

塩熱サプリ シートタイプ塩熱サプリ シートタイプ

持ち運びに便利なシートタイプ。

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