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熱中対策

2018年熱中対策

熱中対策してますか?
熱中症は、高温多湿な環境下において、体内の水分および塩分(ナトリウムなど)のバランスが崩れたり、体内の調節機能が破綻するなどして発生します。
熱中対策グッズで事前に予防して熱中症を防ぎましょう。

作業環境を測る 作業環境を冷やす カラダを冷やす 水分・電解質を摂る
作業環境を測る Point01

熱中症を予防するためには、まずWBGT値を測定して、作業環境の暑熱の程度を知ることが大切です。 測定したWBGT値より、作業計画を定めます。基準値より高い場合は、以降のさまざまな対策を組み合わせてリスクの低減を工夫します。

作業環境を冷やす Point02

まず作業環境を冷やす=WBGT値を低減させる工夫をします。直射日光を防ぐテント、風通しを良くする送風機、冷たい風で気温を冷やす冷風機などさまざまな商品があります。

カラダを冷やす Point02

透湿性・通気性の良い服装を着用することはもちろんですが、加えて冷却効果のあるファン付き作業着や、ベスト、 ネッククーラーなどさまざまな商品を併せて使うことで、効果的に体温の上昇を抑えることができます。

摂る Point03

ヒトは汗をかくことで体温を下げます。汗をかくほど、汗の材料となる水分と塩分・電解質が失われて、熱中症のリスクが高まります。作業前から、そして作業中は定期的に、水分と塩分を摂り続けることが重要です。

その他熱中対策商品 Point04

厚生労働省の資料では、家庭内での高齢者や建設業・警備業・製造業での熱中症が増えています。 熱中症をゼロにするためには、作業管理者や従業員に労働衛生教育をくり返し行い、日々の注意喚起することがとても重要です。 万が一、熱中症にかかってしまった場合の応急キットも準備しましょう

おすすめ商品


■身体を冷やす商品

■環境を冷やす商品

■測る商品(WBGT値を把握)

■摂る(水分・電解質の補給)

■その他(応急用品・注意喚起など)