買い物かご 0¥0

送料

カテゴリヘッダー (CATEGORY_TITLE.html)
天幕テント かんたんてんと3 白 KA/8W3.0×6.0m
天幕テント かんたんてんと3 白 KA/8W3.0×6.0m
天幕テント かんたんてんと3 白 KA/8W3.0×6.0m

※画像をクリックすると拡大します。

天幕テント かんたんてんと3 白 KA/8W3.0×6.0m

商品コード 4082126509
販売価格 216,700円
(税抜: 197,000円)
販売単位 1張
入数 1張
出荷予定日 別途お問い合わせください
返品可否 返品不可

買い物かご

※本品は使用上の安全確保、あるいは配送、設置施工、納期等の事前確認が必要となるなどの事由から、ネット販売は承っておらずミドリ安全営業拠点を通しての販売とさせていただいております。 お近くのミドリ安全までお問い合わせください。


●ミドリ安全販売拠点一覧はこちら

返品不可 納期注意(小)

    ●商品の外観、価格、仕様等を変更させていただく場合があります。予めご了承ください。


お知らせ 9月15日に価格を改定致しました。
素材・材質 幕:ポリエステル500d
パイプ:スチール+アルミ
重量・容量 重量:57.9kg
サイズ・寸法 保管寸法:W240×D410×H1580mm
本体寸法:W3000×D6000、軒高1940〜2250mm、全高3220〜3530mm
特徴 ■伸ばして広げるだけの簡単組立て、約60秒で設営・撤去が可能
■一体化された構造で「本体を広げるだけで設営」&「閉じるだけで収納」短時間の簡単操作が可能
■一体化しているので部品紛失の心配がない
■天幕はUVカット99%以上
■防水・防炎加工済
付属品 ロープ、ペグ、本体天幕収納袋
注意点 ※大雨、強風、突風、雪、雷などの天候不順時、または設営期間中にそれが予想される場合には、危険ですので使用しないでください。
※テントを常設用として使用しないでください。

※こちらの商品はご注文頂いた時点より『キャンセル不可』となりますのでご注意ください。


関連商品

「ミドリ安全ドットコム」は、5万点の品揃え!たくさんの商品の中からお選びいただけます!

防災FAQ

防災グッズとは?
災害時に使用できるよう事前に準備できる、非常食や防災ヘルメット・防災トイレ・ライト・手袋(軍手・耐切創手袋)などです。
ミドリ安全では、家庭はもちろん企業や自治体でも使える防災グッズをご用意しました。
防災ヘルメットとは?
災害時に落下物などから頭部を守るヘルメットです。大人用から子ども用までサイズも色も豊富に揃ってます。
普段は場所を取らない折りたたみ式のヘルメットが人気です。
日本の災害発生状況について
「2020年7月 令和2年7月豪雨」「2019年9月 台風19号」「2018年 北海道胆振東部地震」など地震・台風・集中豪雨、火山噴火・・・毎年のように全国各地で自然災害が起こっている「日本」。 明日起こるかもしれない災害に企業や家庭でできることをミドリ安全はご提案します。
事前の準備が大切です!防災備蓄は、最低でも3日分、7日分以上あればなおよし!
ライフラインが寸断されると物資が届かなくなり、備蓄品を切り崩して乗り切らなければなりません。電気やガスがなくてもすぐ食べられる食料。特にトイレは十分な量の備蓄が必要です。また、平時を考えるとコンパクトに保管できる点も備蓄品選びは重要です。
災害時に必要となる防災グッズについて
防災備蓄は、最低でも3日分は揃えましょう!
ライフラインが寸断されると物資が届かなくなり、備蓄品を切り崩して乗り切らなけらばなりません。電気やガスがなくてもすぐ食べられる食料。特にトイレは十分な量の備蓄が必要です。
・食料 一人1日3食×3日 9食分
・水 一人1日3リットル×3日 9リットル分
・毛布 一人1枚
・トイレ 1日5回×3日 15回分
・防災ヘルメット 一人1個
いざという日に備える防災用品は、保管スペースが非常に重要です。防災用品はコンパクトな防災セットや折り畳みな可能な保護具など省スペースな防災用品を選びましょう。
ミドリ安全の防災グッズの特長について
ミドリ安全の防災商品は、個人・家庭から企業防災まで様々な防災商品を取り揃えております。
個人やご家庭では、手軽で省スペースな防災用品セットがおすすめです。ご飯やおかずが充実しガスや水を使わなくても食べられる「そのまま食べれれる保存食セット3日分プラス」や、誰でも簡単に食べられるアルファ化米シリーズなどの保存食に雨や風から身を守るサバイバルシートがセットになった充実の防災備蓄セット「充実BOX3」がおすすめです。
企業では、自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続、あるいは早期復旧を可能とするために、事前の手段や準備をするBCPを導入しましょう。