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ディスポ(使い捨て)手袋

汚染の拡大を防ぐために、一度使用した手袋は再使用せずに破棄し、新しい手袋を使いましょう。衛生面を重視する職場では、使い捨て手袋が効率的で安心です。

使い捨て手袋の特徴

ディスポーサブル(使い捨て)手袋は、使い切りの手袋です。食品産業、医療・介護、検査・検診、清掃業など現場環境や使用目的に合わせて使い分けることが大切です。
使い捨て手袋には、ラテックス(天然ゴム)、ニトリルゴム、ポリエチレン、ポリ塩化ビニール等の素材があり、厚み、カラー等、バリエーションも豊富です。着脱がスムーズに行えるように粉(コーンスターチ)をつけている「粉つき」のタイプ、粉の代わりにクロリネーション加工(塩素処理)やポリマーコーティングが施されている「粉なし(パウダーフリー)」タイプがあります。また、食品に直接触れる手袋は、食品衛生法の「器具」に該当します。したがって、食品衛生法規格基準(材質試験、溶出試験)に適合したものを使用する必要があります。

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